


「標津いくら丼 うえだ」の究極のいくら丼に使用しているいくらは、築地でも評価が高く、伝説の料理番組「どっちの料理ショー」で特選素材にも選ばれた「マ印神内商店」の逸品。この究極の醤油いくらを贅沢に使ったいくら丼です。


知床半島の麓、標津町より4種のいくらをお届けいたします。まずは、定番神内商店の極上醤油いくらと、
いくら本来の旨さが味わえる塩いくら、お次はピリリとした辛味がくせになる山葵いくら、そして最後は、
爽やかな香り広がるしそいくらの4種盛りです。
当店だけで味わえる稀有ないくら御膳。どうぞお楽しみくださいませ。


北海道の雄大な大自然が育んだウニ、イクラ、ホタテ、そしてタラバガニをふんだんにつかった海鮮丼。
大変貴重で高価なウニは地元から数量限定で毎週直送。
ウニ、イクラ、タラバガニの美味しさはもちろんのこと、さらにホタテの甘さも絶品です。
あまりの美味しさに入荷後すぐに売り切れとなる場合もある限定メニュー。
北海の味が口いっぱいに広がる賛沢な丼、売り切れ完売となる前にぜひ一度ご賞味ください。


標津産天然鮭とホタテをたっぷり使用し、更にカニをぜいたくにのせ当店自慢のいくらをのせた焼飯です。
和風の香り漂うあっさりとしながら旨みがあり、天然素材を用いた味わい深い1品です。


オホーツクの豊かな海が育てた新鮮なホタテと、標津産の天然の鮭のほぐし身を炒めた海鮮風味の焼飯に、
こぼれ落ちるぐらいのいくらをトッピング。うえだ定番の焼飯といくらの旨さ満載の逸品です。


自慢の醤油いくらと鮭のハラスのフレークを使った贅沢な親子めし。茶碗にとりわけていただきます。
一杯目はそのまま、二杯目は山わさびと一緒にさっぱリ、三杯目は醤油だれをかけてと、お好みで味の変化を楽しんでください。


豊かな北の幸を土鍋で炊き込んだ雑炊。タラバのほぐし身と鮭を使い、仕上げにいくらをトッピング。
お米は道産米ななつぼし、幻の鮭節のだしで深い味わいに仕上がっています。
山わさびとのりをアクセントに、取り分けてお召し上がりください。


当店のお料理(花咲かに汁は除きます。)に、プラス400円で季節のうどんがセット出来ます。
春から夏にかけては、爽やかなゆずの香りが口いっぱいに広がる、冷たいうどん。
秋から冬にかけては、伝統手火山製法で仕上げた鮭節のまろやかな旨みが特徴の、温かいうどんです。
尚、写真はいくら丼(小)と冷たいうどんのセットです。


花咲かに汁 単品350円 セット250円
根室海峡で獲れる花咲ガニのお味噌汁。濃厚な味わいが自慢です。